追録6-No.894記事旧記雑録暫定版・確認中
重豪、増上寺救火を命じられ冬十二月に免ぜらる
明和九年四月二十三日・冬十二月(編年、原「同年」)/原整理番号 894/整理ID 894
確認度中
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概要
同年夏四月二十三日、老中の奉書が重豪へ下り、松平陸奥守重村の勤めに代わって増上寺救火を命じた。冬十二月、浄岸院殿の病が重くなったためこれを免じ、有馬中務大輔がその勤めを代わったと記す。
登場人物
重豪、松平陸奥守重村、有馬中務大輔、浄岸院殿、老中
宛先
—
キーワード
夏四月23老中奉書、松平陸奥守重村の代、増上寺救火、冬12浄岸院病革、役免除、有馬中務大輔代勤
冊子頁
324~325頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf