← 検索結果へ戻る
追録6-No.880書状旧記雑録暫定版・確認中

板倉勝清書状

明和九年三月十四日/原整理番号 880/整理ID 880

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

御鷹の鶴を拝領したことに伴い、御礼のため差し越した使者嶋津太郎次郎を、明十五日五時に御城へ差し出すよう求める。また、自分自身の御礼も申し上げるので、その旨を心得るよう伝える。三月十四日付、年は明和九年の朱注、署は板佐渡、宛は松平薩摩守殿留守居。正文は文庫にあるという。

登場人物

板佐渡(原署)、板倉佐渡守勝清(目録)、松平薩摩守殿留守居、嶋津太郎次郎

宛先

松平薩摩守殿留守居

キーワード

御鷹鶴拝領、御礼使者嶋津太郎次郎、明15日五時御城差出命、自分御礼申上予定、三月14、留守居宛

冊子頁

320頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf