追録6-No.851書状旧記雑録暫定版・確認中
島津久金・山岡久登家老連署返書
明和九年二月七日(下の朱日付、年は編年対応)/原整理番号 851/整理ID 851
確認度中
この文書は暫定版です
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概要
朱書の「御返答」として、本文で申し越された趣旨を承知し、貴聞に達する旨を返答する。二月七日の朱日付と下の表示に対応し、島津左中殿・山岡齋宮殿の名と注を伴う。目録は明和九年の島津久金・山岡久登による家老連署返書として掲げる。独立した宛所の記載はない。
登場人物
島津左中(久金注)、山岡齋宮(原注久澄、目録久登)、嶋津仲(対応する申渡書850の署)
宛先
—
キーワード
御返答朱書、申越趣承知達貴聞、二月7下表示、島津左中久金山岡齋宮原久澄目録久登対応
冊子頁
311頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf