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追録6-No.847書状旧記雑録暫定版・確認中

松平武元外三名幕府老中連署状

明和九年正月十一日(年朱注)/原整理番号 847/整理ID 847

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

年頭の祝儀として使者をもって太刀一腰・馬代黄金十両を献上した件を披露し、一段の御仕合であると知らせる。正月十一日付、年は明和九年の朱注、板倉勝清・松平康福・松平輝高・松平武元の四名の判と松平薩摩守殿宛を備える。正文は文庫にある。

登場人物

板倉佐渡守勝清(判)、松平周防守康福(判)、松平右京大夫輝高(判)、松平右近将監武元(判)、松平薩摩守、使者

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

年頭祝儀使者太刀一腰馬代黄金十両献上披露仕合、明九正月11四老中判宛

冊子頁

310~311頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf