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追録6-No.840書状旧記雑録暫定版・確認中

松平武元外三名幕府老中連署状

明和八年十二月二十七日/原整理番号 840/整理ID 840

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

公方・大納言はますます御機嫌よいので安心するよう伝える。また「御鷹之鶴」を拝領したので、宿次をもって差し越したと知らせる。十二月二十七日付、年は明和八年の朱注、板倉勝清・松平康福の判に続き、下段に松平輝高・松平武元の判と松平薩摩守殿宛を備える。御譜中の文書で、正文は文庫にある。

登場人物

板倉佐渡守勝清(判)、松平周防守康福(判)、松平右京大夫輝高(判)、松平右近将監武元(判)、松平薩摩守、公方、大納言

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

公方大納言安否、御鷹之鶴拝領・宿次差越通知、十二月27四老中署判宛

冊子頁

308頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf