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追録6-No.839書状旧記雑録暫定版・確認中

田沼意次書状

明和八年十二月二十二日/原整理番号 839/整理ID 839

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

寒中に公方・大納言の御機嫌を使者で伺った件について、ますます御安全なので安心するよう伝える。琉球紬十端・肴一種を献上したことを含む紙面の趣旨を承知したと知らせる。十二月二十二日付、年は明和八年の朱注、田沼主殿頭意次の判と松平薩摩守殿宛を備える。正文は文庫にある。

登場人物

田沼主殿頭意次(判)、松平薩摩守、公方、大納言、使者

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

寒中使者公方大納言安否伺御安全、琉球紬十端肴一種献上承知、十二月22意次判

冊子頁

308頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf