追録6-No.821書状旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪書状
明和八年十一月十九日/原整理番号 821/整理ID 821
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
芳札を披閲し、自分の再縁が整った祝儀として波平親方を差し渡し、太刀一腰・馬代白銀百両および目録にある品を贈られたことについて、入念であると祝着を述べる。十一月十九日付、年は明和八年の朱注、中将重豪の御判と中山王への謹上宛を備える。
登場人物
中将重豪(御判)、中山王、波平親方
宛先
中山王
キーワード
重豪再縁祝儀、波平親方差渡、太刀一腰馬代白銀百両・目録品贈与謝意、十一月19重豪御判中山王宛
冊子頁
304頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf