追録6-No.802書状旧記雑録暫定版・確認中
松平康福書状
明和八年十月二十九日/原整理番号 802/整理ID 802
確認度高
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概要
国許到着の礼の使者末川織衛を、明朔日五時に御城へ差し出すよう命じる。あわせて末川自身の礼も申し上げてよいので、その趣旨を心得るよう伝える。十月二十九日付、年は明和八年の朱注、署は「松周防」の略記で、松平薩摩守殿留守居宛を備える。正文は文庫にある。
登場人物
松周防(略記、康福は目録)、国許到着御礼使者末川織衛、薩摩守の留守居
宛先
松平薩摩守殿留守居
キーワード
国許到着御礼使者末川織衛、明朔日五時御城差出、使者自身御礼、十月29松周防略署留守居宛
冊子頁
298頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf