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追録6-No.786伺書旧記雑録暫定版・確認中

有川貞厚伺書

明和八年九月十五日/原整理番号 786/整理ID 786

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

このたびの法事に際し、薩摩守の妻から香奠を献上する件をどのようにすればよいか伺う。張紙の朱注は、来る二十三日朝六時、上野本坊へ使者をもって香奠白銀一枚を献上するよう指示する。九月十五日付、年は明和八年の朱注、松平薩摩守内有川勇馬の署を備え、宛所はない。控の正文は江戸家老座にある。

登場人物

有川勇馬(松平薩摩守内、貞厚は目録)、薩摩守の妻、使者

宛先

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キーワード

法事薩摩守妻香奠献上方法伺、朱張紙来23朝六時上野本坊使者白銀一枚指示、九月15薩摩守内勇馬署

冊子頁

295頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf