追録6-No.773書状旧記雑録暫定版・確認中
板倉勝清書状
明和八年七月九日/原整理番号 773/整理ID 773
確認度高
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概要
御札を披見し、有徳院の二十一回忌法事に際し、松平薩摩守の妻女の香奠献上について伺ったところ、伺いのとおりになったことをありがたいとする意向を理解したと述べる。紙面の趣旨は各々一覧したと知らせる。七月九日付、年は明和八年の朱注、板倉佐渡守勝清の判と松平薩摩守殿宛を備える。正文は文庫にある。
登場人物
板倉佐渡守勝清(判)、松平薩摩守、その妻女、有徳院様
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
有徳院二十一回忌、妻女香奠献上の伺、伺どおり、謝意理解、各一覧、七月9勝清判
冊子頁
292頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf