追録6-No.771書状旧記雑録暫定版・確認中
松平武元外三名幕府老中連署状
明和八年七月六日/原整理番号 771/整理ID 771
確認度高
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概要
「生見玉」の祝いとして黄金十両を献上した件を披露し、一段の御仕合であると伝える。七月六日付、年は明和八年の朱注、板倉佐渡守勝清・松平周防守康福・松平右京大夫輝高・松平右近将監武元の四名の判と松平薩摩守殿宛を備える。正文は文庫にある。
登場人物
板倉佐渡守勝清(判)、松平周防守康福(判)、松平右京大夫輝高(判)、松平右近将監武元(判)、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
生見玉祝儀、黄金十両献上披露、一段御仕合、七月6四署判薩摩守宛
冊子頁
291頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf