追録6-No.762覚書旧記雑録暫定版・確認中
届書例書
宝暦六年子正月晦日(本文の前例年月日。末尾朱注は明和八年六月)/原整理番号 762/整理ID 762
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
六代前薩摩守綱貴の妻信證院が国元に住み、宝暦六年子正月晦日に病死したため、忌服はないものの届けるという例書。末尾には明和八年六月の朱注があり、さらに「此六月トアルハ宝暦六年正月ノ誤カ」と疑問を示す朱注を伴う。署名・宛所はない。
登場人物
六代前薩摩守綱貴の妻信證院
宛先
—
キーワード
信證院死去届前例、綱貴妻、国元居住、宝暦六正月晦日病死、忌服なし、末尾明和八六月朱注・誤かの注
冊子頁
288頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf