追録6-No.758伺書旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪伺書
明和八年五月二十一日/原整理番号 758/整理ID 758
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
先に願い出たとおりこのたびの帰国途中に長崎へ立ち寄って見分し、それが済んで同地に滞在している旨を飛札で報告すればよいかと伺う。付紙に「可為伺之通候」と朱注し、伺いどおりとする返答を伴う。五月二十一日付、年は明和八年の朱注、署名表示は御名で、独立した宛所はない。控の正文は右筆所にある。
登場人物
御名(島津重豪、目録)
宛先
—
キーワード
帰国時長崎立寄見分、見分後滞在報告、飛札報告の伺、伺どおり付紙、五月21御名
冊子頁
286頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf