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追録6-No.751御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家治御内書

明和八年五月二日/原整理番号 751/整理ID 751

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

端午の祝いとして帷子・単物が到来したことを喜び、委細は板倉佐渡守が述べると伝える。五月二日付、年は明和八年の朱注、家治公の墨印表示と薩摩中将殿宛を備える。正文は文庫にある。

登場人物

家治公(墨印)、板倉佐渡守、薩摩中将

宛先

薩摩中将殿

キーワード

端午祝儀、帷子・単物到来、歓喜、板倉佐渡守取次、家治墨印、薩摩中将宛

冊子頁

285頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf