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追録6-No.736伺書旧記雑録暫定版・確認中

島津重豪伺書

明和八年二月十五日/原整理番号 736/整理ID 736

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

先の願いのとおり長崎へ行く際、奉行の屋敷へ赴いて御機嫌を伺い、阿蘭陀屋敷・唐人屋敷も見置きたいので、長崎奉行に相談するようにしたいと伺う。二月十五日付、年は明和八年の朱注、署名欄は「御名」とし島津重豪との人物注を伴う。朱書の付紙には、長崎奉行と相談するようにせよ、とある。正文の控は右筆所にあるという。

登場人物

島津重豪(御名欄の人物注)、長崎奉行

宛先

—

キーワード

長崎立寄願、奉行屋敷で機嫌伺い、阿蘭陀屋敷・唐人屋敷見置希望、長崎奉行との相談伺い、二月十五日御名、朱付紙相談指示

冊子頁

275頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf