追録6-No.735書状旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪請書
明和八年正月十八日(目録は二月十八日)/原整理番号 735/整理ID 735
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
公方様・大納言様の御機嫌がよいことを喜び、当年、暇を賜って帰国する際、長崎へ立ち寄り見分したいと願ったところ、願いのとおりに申し渡されたことをありがたく思うと伝える。その旨を知らせる書状で、明和八年の朱注、正月十八日付、夏目和泉守様、人々御中宛を備える。宛所には長崎奉行・信政との人物注がある。正文の控は右筆所にあるという。
登場人物
島津重豪(目録)、公方様、大納言様、長崎奉行夏目和泉守(信政注)
宛先
夏目和泉守様、人々御中
キーワード
公方大納言安否、当年帰国時長崎立寄見分願、願之通申渡への謝意、正月十八日、夏目和泉守信政長崎奉行宛、人々御中
冊子頁
275頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf