追録6-No.731書状旧記雑録暫定版・確認中
松平武元書状
明和八年正月十一日/原整理番号 731/整理ID 731
確認度高
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概要
年頭の祝儀として、使者をもって太刀一腰・馬代黄金十両を献上したことを披露したところ、一段の御仕合であると知らせる。正月十一日付、年は明和八年の朱注、武元の判と松平薩摩守殿宛を備え、口裏に松平右近将監武元を記すとの朱注を伴う。
登場人物
松平右近将監武元(判)、松平薩摩守、使者
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
年頭祝儀、使者、太刀一腰・馬代黄金十両献上、披露、一段御仕合、正月十一日、判・口裏
冊子頁
274頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf