追録6-No.730吉書旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪吉書
明和八年正月十一日/原整理番号 730/整理ID 730
確認度高
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概要
吉書として、神社・仏閣の修造興行、農事を専ら勧めること、国々の年貢の徴納の三箇条を掲げ、その旨に従って沙汰するよう命じる。明和八年正月十一日付、重豪の御判を備える。付注は、この吉書が卯二月十五日に主馬殿から本田文蔵へ渡され、白木御文書五番箱に納められているとし、五十一の表示を伴う。正文は文庫にあるという。
登場人物
重豪(御判)、主馬殿、本田文蔵
宛先
—
キーワード
吉書三箇条、神社仏閣修造興行、専勧農事、国々年貢徴納、三条に従い沙汰、明和八年正月十一日重豪御判、卯二月十五日主馬から本田文蔵へ受渡、白木御文書五番箱五十一
冊子頁
273頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf