追録6-No.728書状旧記雑録暫定版・確認中
松平武元書状
明和八年正月七日/原整理番号 728/整理ID 728
確認度高
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概要
若菜の祝儀として鯛一折を献上したことを披露したところ、一段の御仕合であると知らせる。正月七日付、年は明和八年の朱注、武元の判と松平薩摩守殿宛を備え、口裏に松平右近将監武元を記すとの朱注を伴う。正文は文庫にあるという。
登場人物
松平右近将監武元(判)、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
若菜祝儀、鯛一折献上・披露、一段御仕合、正月七日、判・口裏
冊子頁
273頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf