追録6-No.714御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家治御内書
明和七年九月七日/原整理番号 714/整理ID 714
確認度高
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概要
重陽の祝儀として小袖一重が到来したことを喜び、詳しいことは松平右京大夫が述べると伝える。九月七日付、年は明和七年の朱注、家治公の墨印と薩摩中将殿宛を備える。正文は文庫にあるという。
登場人物
家治公、薩摩中将、松平右京大夫
宛先
薩摩中将殿
キーワード
重陽祝儀、小袖一重到来、喜び、委曲松平右京大夫、九月七日、家治公墨印、薩摩中将殿
冊子頁
268頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf