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追録6-No.71御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家治御内書

宝暦十四年 五月二日(年は目録)/原整理番号 71/整理ID 71

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

家治公黒印の御内書。薩摩少将に宛て、端午の祝儀として帷子・単物が到来したことを喜んだと伝える。詳しいことは松平右近将監が述べるとして、同人からの伝達に委ねる。五月二日付。宝暦十四年は目録による。出典注は重豪公御譜中・正文在文庫。

登場人物

徳川家治(家治公黒印)、薩摩少将(島津重豪)、松平右近将監

宛先

薩摩少将殿

キーワード

端午、祝儀、帷子、単物、到来、歓悦、松平右近将監、家治公黒印

冊子頁

20頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~172頁(宝暦14~明和4).pdf