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追録6-No.709書状旧記雑録暫定版・確認中

島津重豪書状

明和七年八月十三日/原整理番号 709/整理ID 709

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

慈照院の卒去に伴い、悔みのため伊江按司を差し渡し、また見舞いとして同使者に別録のとおり贈物を持たせ、二通の書簡を送られたことは入念であるとして、礼を述べる。八月十三日付、年は明和七年の朱注、中将重豪の御判と「謹上 中山王」を備える。

登場人物

中将重豪、中山王、慈照院、伊江按司

宛先

中山王

キーワード

慈照院卒去、悔み伊江按司派遣、使者に別録贈物、見舞い、二通芳翰、八月十三日、中将重豪御判

冊子頁

267頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf