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追録6-No.706書状旧記雑録暫定版・確認中

松平輝高書状

明和七年八月七日/原整理番号 706/整理ID 706

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

八朔の祝儀として、使者をもって御太刀一腰・御馬代黄金十両を献上したことを披露したところ、一段の御仕合であると知らせる。八月七日付、年は明和七年の朱注で、輝高の判と松平薩摩守殿宛を備え、口裏に松平右京大夫輝高を記すとの朱注を伴う。正文は文庫にあるという。

登場人物

松平右京大夫輝高(判)、松平薩摩守、使者

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

八朔祝儀、使者、太刀一腰・馬代黄金十両献上、披露、一段御仕合、八月七日

冊子頁

266頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf