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追録6-No.703書状旧記雑録暫定版・確認中

松平康福書状

明和七年七月六日/原整理番号 703/整理ID 703

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

生見玉の祝儀として黄金十両を献上したことを披露したところ、一段の御仕合であると知らせる。七月六日付、年は明和七年の朱注で、康福の判と松平薩摩守殿宛を備え、口裏に松平周防守康福を記すとの朱注を伴う。正文は文庫にあるという。

登場人物

松平周防守康福(判)、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

生見玉の祝儀、黄金十両献上・披露、一段御仕合、七月六日、判・口裏

冊子頁

265~266頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf