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追録6-No.688書状旧記雑録暫定版・確認中

松平輝高書状

明和七年五月二十七日/原整理番号 688/整理ID 688

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

御馬二疋を献上したことを披露したところ、一段の御仕合であると知らせる。五月二十七日付、年は明和七年の朱注、輝高の判と松平薩摩守殿宛を備え、口裏に松平右京大夫輝高を記すとの朱注を伴う。正文は文庫にあるという。

登場人物

松平右京大夫輝高(判)、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

御馬二疋献上、披露、一段の御仕合、口裏松平右京大夫輝高、五月二十七日

冊子頁

257頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf