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追録6-No.637書状旧記雑録暫定版・確認中

阿部正允書状

明和七年正月十一日/原整理番号 637/整理ID 637

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

年頭の祝儀として使者をもって太刀一腰・馬代黄金十両を献じた件について、披露したところ一段の御仕合であったと伝える。正月十一日付、年は明和七年の朱注、阿部豊後守正允の判と松平薩摩守殿宛を備える。

登場人物

阿部豊後守正允(判)、松平薩摩守、使者(名無記載)

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

年頭祝儀、使者、太刀一腰・馬代黄金十両献上、披露、御仕合

冊子頁

238頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf