追録6-No.636書状旧記雑録暫定版・確認中
松平武元外三名連署状
明和七年正月十一日/原整理番号 636/整理ID 636
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
年頭の祝儀として使者をもって太刀一腰・馬代黄金十両を献じた件について、披露したところ一段の御仕合であったと伝える。正月十一日付、年は明和七年の朱注、板倉勝清、松平康福、松平輝高、松平武元の四名の判と松平薩摩守殿宛を備える。正文は文庫にあるという。
登場人物
板倉佐渡守勝清(判)、松平周防守康福(判)、松平右京大夫輝高(判)、松平右近将監武元(判)、松平薩摩守、使者(名無記載)
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
年頭祝儀、使者、太刀一腰・馬代黄金十両献上、披露、御仕合、四名連署
冊子頁
237~238頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf