追録6-No.629御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家治御内書
明和六年十二月二十七日/原整理番号 629/整理ID 629
確認度高
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概要
歳暮の祝儀として小袖一重が到来したことを喜び、詳しいことは板倉佐渡守が述べると伝える。十二月二十七日付、年は明和六年の朱注、家治公の墨印と薩摩中将殿宛を備える。正文は文庫にあるという。
登場人物
家治公(墨印)、薩摩中将、板倉佐渡守
宛先
薩摩中将殿
キーワード
歳暮祝儀、小袖一重到来、家治墨印、佐渡守委曲
冊子頁
235頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf