追録6-No.622書状旧記雑録暫定版・確認中
松平康福書状
明和六年十二月十八日/原整理番号 622/整理ID 622
確認度高
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概要
御札を披見し、公方様・大納言様はますます御機嫌よく、恐悦との意向はもっともであると伝える。大納言様へ蜜柑二箱・炙鮎一箱を献じた件について、披露したところ一段の御仕合であったと知らせる。十二月十八日付、年は明和六年の朱注、松平周防守康福の判と松平薩摩守殿宛を備える。
登場人物
松平周防守康福(判)、松平薩摩守、公方様、大納言様
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
安否、大納言宛蜜柑二箱・炙鮎一箱献上、披露、御仕合
冊子頁
233頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf