追録6-No.605書状旧記雑録暫定版・確認中
板倉勝清書状
明和六年十一月二十七日/原整理番号 605/整理ID 605
確認度高
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概要
御札を披見し、妻女の死去に際する御意を奉書で伝えたことについて、ありがたいとの意向を理解したと述べる。その礼として使者を差し越した件を、紙面のとおり各々申し談じて上聞したと知らせる。十一月二十七日付、年は明和六年の朱注、板倉佐渡守勝清の判と松平薩摩守殿宛を備える。
登場人物
板倉佐渡守勝清(判)、松平薩摩守、妻女、礼の使者
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
妻女死去、御意奉書への謝意、礼の使者、各申談、上聞
冊子頁
229頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf