追録6-No.596書状旧記雑録暫定版・確認中
松平武元外三名連署奉書
明和六年九月二十八日/原整理番号 596/整理ID 596
確認度高
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概要
妻女が死去したことを上聞したところ、愁傷であろうとの思召があったので、その旨を御意によって伝えるとする四名連署の奉書。九月二十八日付、年は明和六年の朱注、板倉勝清、松平康福、松平輝高、松平武元の四名の判と松平薩摩守殿宛を備える。
登場人物
板倉佐渡守勝清(判)、松平周防守康福(判)、松平右京大夫輝高(判)、松平右近将監武元(判)、松平薩摩守、妻女
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
妻女死去、上聞、愁傷の思召、御意伝達、四名連署
冊子頁
226~227頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf