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追録6-No.592書状旧記雑録暫定版・確認中

松平輝高書状

明和六年九月二十二日/原整理番号 592/整理ID 592

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

御札を披見し、公方様・大納言様の御機嫌を尋ねたことに対し、ますます御安全なので安心するよう伝える。あわせて干鱠残魚一箱を献じた件について、各々申し談じて披露したところ一段の御仕合であったと知らせる。九月二十二日付、年は明和六年の朱注、松平右京大夫輝高の判と松平薩摩守殿宛を備える。正文は文庫にあるという。

登場人物

松平右京大夫輝高(判)、松平薩摩守、公方様、大納言様

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

公方・大納言安否、干鱠残魚一箱献上、各申談、披露、御仕合

冊子頁

225頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf