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追録6-No.591書状旧記雑録暫定版・確認中

阿部正允書状

明和六年九月七日/原整理番号 591/整理ID 591

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重陽の祝儀として使者をもって小袖一重を献じたことについて、披露したところ一段の御仕合であったと伝える。九月七日付、年は明和六年の朱注、阿部豊後守正允の判と松平薩摩守殿宛を備える。冒頭の「全上」は前掲文書と同じ出典を示す。

登場人物

阿部豊後守正允(判)、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

重陽祝儀、使者、小袖一重献上、披露、御仕合

冊子頁

225頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf