追録6-No.572書状旧記雑録暫定版・確認中
板倉勝清書状
明和六年七月六日/原整理番号 572/整理ID 572
確認度高
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概要
生見玉の祝儀として黄金十両を献上した件について、披露したところ一段の御仕合であったと報じる。七月六日付、年は明和六年の朱注、板倉佐渡守勝清の判と松平薩摩守殿宛を備える。No.571と同じ日・数量の献上を扱う別差出の返書で、祝儀名は本書では生見玉と記す。
登場人物
板倉佐渡守勝清、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
生見玉祝儀、黄金十両献上、披露、御仕合
冊子頁
219頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf