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追録6-No.570書状旧記雑録暫定版・確認中

板倉勝清書状

明和六年六月二十一日/原整理番号 570/整理ID 570

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

今朝、琉球布一箱、砂糖漬天門冬一器、赤貝塩辛一器、琉球泡盛酒二壺を献上した件について、披露したところ一段の御仕合であったと報じる。六月二十一日付、年は明和六年の朱注、勝清の判を備え、口裏には板倉佐渡守勝清と松平薩摩守殿宛が記される。No.569と同じ四品・数量を扱う別差出の返書である。

登場人物

板倉佐渡守勝清、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守殿(口裏)

キーワード

琉球布一箱・砂糖漬天門冬一器・赤貝塩辛一器・琉球泡盛酒二壺献上、披露、御仕合、口裏署宛

冊子頁

218頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf