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追録6-No.553書状旧記雑録暫定版・確認中

板倉勝清書状

明和六年正月七日/原整理番号 553/整理ID 553

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

若菜の祝儀として鯛一折を献上した件について、披露したところ一段の御仕合であったと報じる。正月七日付、年は明和六年の朱注、勝清の判を備え、口裏には板倉佐渡守勝清と松平薩摩守殿宛が記される。No.552と同じ献上を扱う別差出の返書である。

登場人物

板倉佐渡守勝清、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守殿(口裏)

キーワード

若菜祝儀鯛一折献上、披露、御仕合、口裏署宛

冊子頁

210頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf