追録6-No.552書状旧記雑録暫定版・確認中
松平武元書状
明和六年正月七日/原整理番号 552/整理ID 552
確認度高
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概要
若菜の祝儀として鯛一折を献上した件について、披露したところ一段の御仕合であったと報じる。正月七日付、年は明和六年の朱注、武元の判と口裏の松平右近将監武元・松平薩摩守殿宛を備える。重豪公御譜中の文書で、正文は文庫にあるという。
登場人物
松平右近将監武元、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守殿(口裏)
キーワード
若菜祝儀鯛一折献上、披露、御仕合、口裏署宛
冊子頁
210頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf