追録6-No.545記事旧記雑録暫定版・確認中
重豪、御鷹の鶴を拝領す
明和五年十二月十六日/原整理番号 545/整理ID 545
確認度高
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概要
十二月十六日、大樹家治公が興津左京忠央を使者として、御鷹の捕えた鶴一隻を賜ったことを記す。重豪にはこの頃寒疾の憂いがあったため、名代として相良越前守福将に恩旨を受けさせ、その後老中の宅へ赴いて拝謝させた。興津には使番の付注があり、重豪公御譜中の記事である。
登場人物
重豪、大樹家治公、興津左京忠央(使番注)、相良越前守福将(名代)
宛先
—
キーワード
家治公御鷹の鶴一隻下賜、興津忠央使番、重豪寒疾、相良福将名代受恩・老中宅拝謝
冊子頁
208頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf