追録6-No.537書状旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪書状
明和五年十月四日/原整理番号 537/整理ID 537
確認度高
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概要
御鷹の鶴を拝領したことへの祝儀として、中山王が宮城親方を遣わし、太刀・馬代白銀百両及び目録に記した品を贈った件について、芳簡を披見し、入念な心遣いを喜び、恐縮する旨を返す。十月四日付、年は明和五年の朱注、中将重豪御判と謹上中山王の表示を備える。本文・年月日・署宛は次の段に続く。
登場人物
中将重豪(御判)、中山王、宮城親方
宛先
謹上中山王
キーワード
御鷹の鶴拝領祝儀、宮城親方、中山王から太刀・馬代白銀百両・目録品贈与、謝意
冊子頁
206~207頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf