追録6-No.534書状旧記雑録暫定版・確認中
板倉勝清書状
明和五年九月七日/原整理番号 534/整理ID 534
確認度高
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概要
重陽の祝儀として使者をもって小袖一重を献上したことについて、披露したところ一段の御仕合であったと報じる。九月七日付、年は明和五年の朱注、板倉佐渡守勝清の判と松平薩摩守殿宛を備える。No.533の御内書と同じ祝儀を扱う勝清の返書である。
登場人物
板倉佐渡守勝清、松平薩摩守、使者
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
重陽祝儀、使者、小袖一重献上、披露、御仕合
冊子頁
206頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf