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追録6-No.522書状旧記雑録暫定版・確認中

松平武元書状

明和五年六月二十四日/原整理番号 522/整理ID 522

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

端午の御内書を渡すため、翌日の五半時に家来を御城へ差し出すよう命じる。六月二十四日付、年は明和五年の朱注、松平右近将監の署と松平薩摩守殿宛を備える。重豪公御譜中の文書で、正文は文庫にあるという。家来の実名は記されず、御内書授受の準備を命じる内容である。

登場人物

松平右近将監(武元・目録対応)、松平薩摩守、家来

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

端午御内書、翌日五半時、家来登城指示

冊子頁

203頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf