追録6-No.507書状旧記雑録暫定版・確認中
松平武元書状
明和五年四月二十五日/原整理番号 507/整理ID 507
確認度高
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概要
萬壽姫君の結納の祝儀として、使者をもって目録に記した品を献上したことについて、披露したところ一段の御仕合であったと知らせる。四月二十五日付、年は明和五年の朱注、武元の判を備える。口裏には松平右近将監武元と松平薩摩守殿宛の表示がある。重豪公御譜中に掲げられ、正文は文庫にあるという。
登場人物
松平右近将監武元、松平薩摩守、萬壽姫君、使者
宛先
松平薩摩守殿(口裏)
キーワード
萬壽姫結納祝儀、使者、目録による献上、披露、御仕合
冊子頁
199頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf