追録6-No.462書状旧記雑録暫定版・確認中
板倉勝清書状
明和五年正月十一日/原整理番号 462/整理ID 462
確認度高
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概要
年頭の祝儀として使者をもって太刀一腰・馬代黄金十両を献上したことについて、披露したところ一段の御仕合であったと報じる。正月十一日付、年は明和五年の朱注。板倉佐渡守勝清の判と松平薩摩守殿宛を備える。No.461の四名連署状と同日・同品目であるが、本書は勝清単独の返書である。
登場人物
板倉佐渡守勝清、松平薩摩守、使者
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
年頭祝儀、使者、太刀一腰、馬代黄金十両献上、披露
冊子頁
186頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf