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追録6-No.461書状旧記雑録暫定版・確認中

松平武元外三名連署状

明和五年正月十一日/原整理番号 461/整理ID 461

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

年頭の祝儀として使者によって太刀一腰・馬代黄金十両を献上したことについて、披露したところ一段の御仕合であったと知らせる。正月十一日付、年は明和五年の朱注。正文は上の段、年月日・阿部正右・松平康福・松平輝高・松平武元の四署判及び松平薩摩守殿宛は下の段に続く。正文は文庫にあるという。No.462は同日・同品目についての板倉勝清の別返書である。

登場人物

阿部伊豫守正右、松平周防守康福、松平右京大夫輝高、松平右近将監武元、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

年頭祝儀、使者、太刀一腰、馬代黄金十両献上、披露、四名連署

冊子頁

186頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf