追録6-No.460書状旧記雑録暫定版・確認中
板倉勝清書状
明和五年正月七日/原整理番号 460/整理ID 460
確認度高
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概要
若菜の祝儀として鯛一折を献上したことについて、披露したところ一段の御仕合であったと報じる。正月七日付、年は明和五年の朱注。板倉佐渡守勝清の判と松平薩摩守殿宛を備える。No.459と同日・同じ献上への返書だが、差出人が異なる独立文書である。
登場人物
板倉佐渡守勝清、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
若菜祝儀、鯛一折献上、披露、御仕合
冊子頁
186頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf