追録6-No.455書状旧記雑録暫定版・確認中
板倉勝清書状
明和四年十二月廿七日/原整理番号 455/整理ID 455
確認度高
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概要
歳暮の祝儀として使者によって小袖一重を献上したことについて、披露したところ一段の御仕合であったと知らせる。十二月廿七日付、年は明和四年の朱注。本文は次頁へ続き、板倉佐渡守勝清の判と松平薩摩守殿宛を備える。No.454の小袖一重到来への御内書と対応するが、本書は使者による献上とその披露を伝える。
登場人物
板倉佐渡守勝清、松平薩摩守、使者
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
歳暮祝儀、使者、小袖一重献上、披露、御仕合
冊子頁
184~185頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf