追録6-No.454御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家治御内書
明和四年十二月廿七日/原整理番号 454/整理ID 454
確認度高
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概要
歳暮の祝儀として小袖一重が到来し、喜ばしく思うと薩摩中将へ伝える。委細は松平右京大夫が述べると記す。十二月廿七日付、年は明和四年の朱注。家治公墨印の表示と薩摩中将殿宛を備え、正文は文庫にあるという。No.455は同日付で使者を通した小袖一重献上の披露を報じる別書状である。
登場人物
徳川家治、薩摩中将、松平右京大夫
宛先
薩摩中将殿
キーワード
歳暮祝儀、小袖一重到来、歓覚、右京大夫伝達、家治公墨印
冊子頁
184頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf