追録6-No.445記事旧記雑録暫定版・確認中
重豪、忠良二百年忌法会
明和四年十二月十三日(忌日、法会十二~十四日)/原整理番号 445/整理ID 445
確認度高
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概要
この年十二月十三日が日新公の二百年忌に当たるため、日新寺で十二日から十四日まで三日間の法会を修したと記す。香奠として白銀十枚を進納し、家老高橋此面種寿が代参した。日新公には島津忠良、日新寺には加世田の小字注がある。「御譜中」の記事であり、忌日と法会期間及び香奠・代参を記録する。
登場人物
島津重豪(目録対応)、日新公(島津忠良の注)、家老高橋此面種寿
宛先
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キーワード
日新公島津忠良二百年忌、十二月十三日忌日、十二~十四日三日間法会、日新寺、加世田注、香奠白銀十枚、高橋此面種寿代参
冊子頁
180~181頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf