追録6-No.444書状旧記雑録暫定版・確認中
板倉勝清書状
明和四年十二月十三日/原整理番号 444/整理ID 444
確認度高
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概要
書札を拝見し、公方・大納言の機嫌がよいことへの恐悦をもっともとする。蜜柑二箱・炙鮎一箱の献上を披露したところ一段の御仕合であったと報じる。十二月十三日付、年は明和四年の朱注。板倉佐渡守勝清の判と松平薩摩守殿宛を備える。No.443と同日・同品目の返書だが、本書は披露に先立つ各々との相談を明記しない。
登場人物
板倉佐渡守勝清、松平薩摩守、公方、大納言
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
公方・大納言安否、蜜柑二箱、炙鮎一箱献上、披露、御仕合
冊子頁
180頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf