追録6-No.440書状旧記雑録暫定版・確認中
板倉勝清書状
明和四年十二月五日/原整理番号 440/整理ID 440
確認度高
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概要
徳川民部卿の婚姻が済んだことに伴う祝儀として、鯛一折を献上したことについて、披露したところ一段の御仕合であったと知らせる。十二月五日付、年は明和四年の朱注。板倉佐渡守勝清の判と松平薩摩守殿宛を備える。同日付の松平武元によるNo.439と同じ献上を扱うが、別差出の独立した返書である。
登場人物
板倉佐渡守勝清、松平薩摩守、徳川民部卿
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
徳川民部卿婚姻済、婚礼祝儀、鯛一折献上、披露、御仕合
冊子頁
179頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)173~309頁(明和4~明和8).pdf